韓鯖お知らせの前に。

ブログを書いてる中身からお知らせ。
申し訳ないです、更年期障害がちょっと悪化しつつありましてブログの更新が遅れるやもしれないです。
あと、同時に皮膚の乾燥性湿疹も悪化しまして微熱が続いてる状態です。
明日病院へ行きます。更年期障害の方は未定ですが、病院へ行くやもしれないです。
ほんま、ちょっときついので。申し訳ないです。


訳が来ましたので、昨日載せたブログはそのままにします。


マルチクライアントブロックアクションに関するガイド

2013年7月、「マビノギ麻痺」イベントとともにマルチクライアント接続が許可されて以来、現在まで
約9年間以上マビノギのさまざまな領域に影響を与えてきました。
その中で最も核心的に影響を与えていた領域は、まさに金と有効補償供給部分です。
ミッション完了によるゴールド生産とイベント/ダンジョンの有効報酬の半分近くに達する量がマルチクライアントによって生産されていました。
一つのクライアントに集中してプレイしているミレシアンは、相対的に剥奪感を感じるしかないと思います。
このような状況は私たちの開発チームに原因があり、ゲームを完全に楽しむことを望み、着実に意見を送ってきたミレシアンの皆さんに
本当に申し訳ないことをお伝えします。

マルチクライアントが及ぼす影響のうち、イベント有効報酬供給部分はイベント報酬におけるランダム要素を最大限減らすことができるように努め、
着実に参加すれば新しい報酬を全て獲得できるよう改善しながらある程度解消されているようです。
また、今回の措置でゴールド生産量に影響が及ぶ可能性を勘案し、
「2022夏アップデートスポイラー」映像で言及したように、貿易コンテンツや修理費の緩和、ゴールドデポジット手数料の除去などの措置を通じて
消費量を調整することで、現在はある程度準備となった状況で判断しました。

加えて、今回の措置とともに、マルチクライアント遮断措置による有効補償供給量の変化に対応するために、
マルチクライアントが大きく影響していた主なダンジョンであるウルラダンジョンとテフドインミッション、浄化ミッション、
そして影ミッションの有効補償獲得確率をアップしました。
ダンジョンリファインで変更された報酬獲得構造について、2016年にウルラダンジョン改編当時と比較して残念な声を出してくださる意見も確認していました。
そんな大切な意見まで反映して、今回の措置では、2016年のウルラダンジョン改編当時基準で、
マルチクライアントで4つの報酬を獲得するよりも高い確率で有効報酬が登場することになります。
ミッションも同様に、下位報酬よりも上位報酬の登場確率が高くなる逆転現象が起こらないラインで
確率の重みを最大限上げました。
今回の措置の影響を注意深く調べながら、他のダンジョンも有効報酬の確率を段階的に調整していく予定です。
先ほど申し上げた戦闘コンテンツの補償以外にも、マルチクライアントの運用が避けられなかった要素を積極的に着実に補完していきます。